カウンセリング
次にカウンセリングを受けます。目がさらにぼよよ〜〜ん・・・・。担当してくれた女性看護師さんから検査結果などを詳しく聞きます。この方も昨年、レーシックをやったとの事で体験者なので何でも質問してくださいとのこと。心強いです

。検査の結果は以下の通りでレーシック手術は大丈夫とのこと。
視力 0.05(左右同じ)
屈折度数 近視-6.5D 乱視 -0.5D (左右同じ)
眼圧 14mmHg
角膜形状 異常なし
角膜内皮細胞数 2800個/mm2
利き目 左
角膜厚 510ミクロン
次に手術などの説明がありました。
1. 眼の構造
2. 近視や乱視、遠視が治る原理
3. 手術の手順
4. 手術での合併症
5. 手術の注意事項
そして手術日や検査の予約をします。手術は12/8に決定。担当する医師の方を聞いてみたら「先生のご希望とかありますか?」と聞かれた。先生も指名できるみたいです。私は指名しませんでしたが当日の担当医を調べてもらったら(看護師さんのポケットには予定表が入っていてすぐにわかります神戸クリック広尾の院長先生でした。「私も去年、院長先生に手術してもらいました〜」という話を看護師さんから聞いてカウンセリングは終了。
調節力を取り除いた状態の屈折度数検査
散瞳剤で調節力を取り除いた状態で再度、屈折度数検査を行います
診察
最後に医師の診察です。眼底検査や手術の詳細、注意事項などの説明と再度、検査結果とレーシック適応可否のお話があり、私の場合は中度の近視で角膜厚も問題ないので合併症の”近視の戻り”が出た場合でも再手術が可能とのことでした。